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「キツイをやり過ごすのは意識の使い方」ではないかという議論をみんなでしたい掲示板。

           

           

           

”PCでエロ動画を検索して観る” を繰り返してると

あっという間に2時間、3時間経ってます。

           

運動中に “・・・・は ああしたらいいんじゃないか こうしたらいいんじゃないか” なんてヒラメいたら

それについてあれこれ考えながら運動することになって

気が付いたら50回でいいとしてたのが100回やってたって事があります。

           

           

↓↓体験したことはこういうことです。

1、・思考とイメージが絡み合ったストーリー、計画に意識がいってると 時間の流れはあやふやか、早くなる。

・体に意識がいってると 時間はキッチリ流れるか、遅くなる。

           

2、キツイときは思考とイメージが絡み合ったストーリー、計画に意識を向けるとやり過ごせる。

           

キツイ時は こういうことしたら人生乗り越えられるか

           

みんなで言いあいたい掲示板です。

           

           

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作成者: kitui

ウェブセールスコピーに乗せられて
手を出してはうまくいかないを繰り返して

借金作って返済にヒーヒー言ってます。

「「キツイをやり過ごすのは意識の使い方」ではないかという議論をみんなでしたい掲示板。」への8件の返信

車いすの女王・諦めない“脳”の秘密。
パラリンピック陸上の女王・米国代表のタチアナマクファーデン。
マクファーデンは下半身まひの陸上選手。

前回リオでは車いすのクラスで短距離の100mからマラソンまで全ての距離に出場。
金メダル4つ銀メダル2つを獲得している。

東京パラリンピックでも短距離から長距離まで金メダルラッシュが期待されている。

タチアナマクファーデンの武器は鍛え抜かれた上半身の筋肉。
支えるのは驚くべき精神力。

脳の姿をシネマチックレンダリングで探っていく。
今回の分析でマクファーデンの脳に大きく成長している場所があることが分かった。

それは第一次運動野と補足運動野という場所。

一般の人に比べて1.4倍大きいことが明らかになった。

モントリオール大学脳神経学・トマスパウスが重視するのは前頭前野。

マクファーデンの前頭前野が活性化する際にトリガーとなるある一つの言葉がある。

それはロシア語で「私にはできる」という意味。

マクファーデンが生まれたのは旧ソビエト。

6歳で養女として米国に渡るまで孤児院で育った。

「ヤサマ!私にはできる」という言葉と共にマクファーデンの前頭前野に深く刻み込まれた数々の成功体験が

きつい訓練や競技中の彼女の意識にある。
https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare-5/

「悪の法則」でブラピが首絞められて死んでいくシーン。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare/

首が切れて血が噴き出し、窒息して死んでいく。

どうしようもない、逃れられない。
窒息して、のたうち、もがき苦しんで、死んでいくしかない。

あんな状況でどうしたらいい?

           

1、その状況に乗っかる。=「自虐を目標にする」
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare-9/

2、キツイをやり過ごすイメージと思考の操作=ストーリーや計画に意識を向ける。
⇒https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare/

怪我してても体に意識が行かないと脳は痛みを感知しないのか?表現しないのか?

切り傷や火傷、打撲などにより身体が刺激を受けると、
「身体が傷ついた」という情報が発生します。

その情報は電気信号に変換され、神経を伝って脳に届きます。

脳がその情報を認識して初めて、「痛い」と感じるのです。
https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare-5/

頭を使う仕事は1日が早い。

体を使う仕事は1日が長い。

特殊相対性理論では

「時間の進み方は、一定ではなく、観測者によって異なる」

「時間は観測者ごとに存在する」

「時空は観測者の運動状態によって、遅れたり歪んだりして変化する」

「止まっている人から見ると、光速で動いている人の時計が示す時間は遅れる」
https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare-5/

「ファイトクラブ」の中のシーンで
”僕”が腕の皮膚を焼かれる苦痛から逃れようと
ペンギンをイメージしてたら

タイラーダーデンが
”現実から目をそらすな”
みたいなことを言って体に意識を向けさせられてしまいます。

”自虐行為と同じ心理で、精神的な痛みを消そうとして、肉体的な痛みを与え合う”
のがこの映画のテーマだからです。

“殴られる”ことは、やがては彼らの武器になる。

・タイラーは、クラブが主催される地下室の所有者のギャングを相手に、
徹底的に殴られることでその場所を確保する。

・“僕”は上司に在宅勤務を要求する際、自身の拳で自分の顔面を徹底的に殴りつけ、
その異常な行為によって要求を通してしまう。
https://www.uuooy.xyz/kitui/nagare-2/

「ファイトクラブ」を観る。読む。
http://uuooy.xyz/kaku/korekusyon-9/

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