少年時代 何度も死にかけました。

Posted by in せどり

中学生のとき、
校庭の端が崖っぽくなってて
そこにあった
木の枝が鉄棒っぽくて
つかまりやすそうなので
飛びついたら
「うまくいった」
と思ったのに崖の下で
目が覚めた。

枝に手がかかったが足が振りあがって
手が枝からはなれてしまったんでした。

死ななかったし、怪我もしなかったです。

「落ちたら?」
とか考えないで
鉄棒みたいにつかまれるとしか思ってなかったです。

小学生のとき
海水浴につれてってもらって
波の中を歩いてるつもりが
引き潮が強くて
波にさらわれてしまいました。
戻ろうとしても
引き潮でもどれない。

そのときはすごく冷静で
「ああ、もう助からないな」
と思って
お別れだから手を「さよなら」のつもりで振ったら
つれてきてくれたおじさんとよその人が気づいてくれて
助けてもらいました。

これも小学生のときで
うちの前がどぶ川で

手すりがなくなってるところから
覗き込んでたら
落ちてしまって、

たまたまそばにいたお兄さん二人に
助けてもらったことがありました。

これも小学生のとき
自転車で飛び出して
タクシーとぶつかりました。

飛んで尻を打ちました。
自転車はゆがんで乗ってこげない状態でした。

体は尻が痛いだけで
何日かしたら直りました。

タクシーの運転手に頭を下げて
自転車押して帰りました。

小学生のときは、
絵描くのが好きでした。

学校の写生大会で
大きな公園に出かけていって

そこで描いた噴水の絵が
自分としてはなかなかの力作で、

水彩画なんだけど、
油絵のように
色を重ねていくのが楽しかった。

漫画もストーリーを考えて
描いてました。

手塚治虫の「どろろ」に
似たような漫画でした。

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